管理者アカウントでサインインしてください。
管理者権限がありません
このアカウントには管理者権限が付いていません。
最初の管理者は、Cloud Functions の BOOTSTRAP_ADMIN_EMAILS に
メールアドレスを登録してデプロイしたうえで、下のボタンを押してください。
集計の数え直し
アプリのユーザ総数カウンター(counters/activeUsers)を、users の実数で入れ直します。 この仕組みを入れた直後に1回と、実数とずれたときに使ってください。 登録順の通し番号(counters/users)には触れません。
ニックネームなど、登録に要る項目が欠けている users レコードを探します。 読み取りだけで、何も書き換えません。「サインインできる」が付いていれば本人が まだ居るので、次にアプリを開いた時点で登録画面へ回り、投稿数などを保ったまま埋まります。 付いていないものは退会済みの抜け殻です。
ニックネーム・公開ID・性別は、フレンドの一覧やランキングの行に写しが残っている ことがあります。見つかった値と、どこから拾ったかを並べます。 読み取りだけで、書き戻しはしません。 値を確かめたうえで、Firebase コンソールで手で入れてください。 生年月日はどこにも日付として残らない(写るのは年齢だけ)ので復元できません。
退会した人や、プロフィールを読めない状態で書かれた行(名無しさん・ID「-」)を ランキングから消します。順位は毎回いいね順に取り直すので、他の人には影響しません。
ショップを入れる前から使っていた人のフレームを取り上げないための埋め合わせです。 値段0のフレームと、いま着けているフレームを全員に持たせます。導入後に1回。
各ユーザーの friendCount と、プロフィールに出す公開用のフレンド一覧 (publicFriends)を実データから作り直します。こちらも導入直後に1回。 利用者数に比例して時間がかかります。
管理者アカウントの追加・削除
対象のアカウントが一度この管理ツールにサインインしている必要があります。 権限の変更は、相手が次にサインインし直したときに反映されます。